まとめ売り、単品売り、洋服の買取価格で高額になりやすのはどっち?

スポンサードリンク

着なくなった洋服、いらない古着というのは、だいたい衣替えとか大掃除のときに一気に処分するので、大量に出てきたりしますよね。

そのいわゆる断捨離で出てきた洋服とかを捨てるのはもったいないので、洋服の買取サービスなどを利用して買い取りしてもらうわけですが、そのときに大量に出た洋服をまとめ売りするのと、1品づつ単品で売るのはどっちが買取価格が高くなるのか?というのは気になりませんか?

まとめ売りと単品売りで買取価格に差はでる?

ブランド買取サービスでいらない服を売る、買い取りしてもらうときに、できるならより高額買取に繋がるような売り方をしたいですよね?

で、ブランド買取店では、大量の服をおまとめ買い取りするのと単品買い取りするので、買い取り価格に差がつくものなのでしょうか?

結論からいえば、大量の服をおまとめで買取するのと、単品での買い取りは、まったく別ものだと思ったほうがいいですね。

例えば、ルイ・ヴィトンのドレスを持っていて、他のカジュアルブランドの洋服と一緒におまとめで買い取りしてもらおう!ってことになったとします。

買い取りサービスとしては、届いた洋服などを1品1品確認して、買い取り価格を決めます!

なので、こちらがおまとめ!と思っていても、買い取りの作業的には単品単位になると思っておくとわかりやすいかもしれませんね。

 

ただ、おまとめが力を発揮してくれるケースもあります。

宅配買取サービスの中には、普通では買取不可能なノンブランドやファストファッションブランドを1袋いくらとか1kgいくら!とかって感じで買取してくれる場合もあります。

また、あまり買取価格が高くないブランドの服でも、大量におくることで1品単位の買取価格にプラスいくら!って感じで買取価格がアップするケースやキャンペーンを行っていたりします。

以前も、ウルトラバイヤープラスって買取店で、おまとめ買取のキャンペーンを行っていたことがありました。

おそらく、不定期でそういうキャンペーンをやっているとおもうので、定期的にチェックしてみるといいかもしれませんね。

ちなみに↓ウルトラバイヤープラスの公式サイトはコチラです。

 

 

 

スポンサードリンク